2008年04月06日 みるくの読書記録・・・その40 読書記録 「葉桜の季節に君を想うということ」 ・ 歌野 晶午 文春文庫「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。そんな折、自殺を図ろうとしているところを救った麻宮さくらと運命の出会いを果たしてーーー。(カバー裏・内容紹介)」普通に面白い、、、、と思ってよんでいましたが。。。最後がびっくりです。面白いです!
この記事へのコメント
最後。。。どんでん返しがあるのかなぁー
予想通り終わるのもいいけれど、最後に驚きがあるとやられたーってなりますもんね
これは本からでしか味わえない面白さかも。。。
なるほど、、、現代ミステリーのNO.1っていうのも納得かも。。。